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J-SoftCreativeがJ-SoftCreativeな真の理由

2008年05月18日 18:22

私が代表(一応w)になっている
ソフトウェア開発グループ「J-SoftCreative」が、
なぜ、そういう名前なのか・・・。

その理由をおはなししましょう。

J-SoftCreativeの意味は、公式WEBサイトにも記されているとおり、
JapaneseSoftwareCreative(日本語でソフトウェアを創造する)です。

しかし、何で、そういう名前になったのでしょうか。
それにはもちろん、訳があります。

まず、Japaneseというのは、主に日本語プログラミング言語を使って
日本語のソフトウェアを創っていきたいということから。

Softwareというのは、もちろん、創るものがソフトウェアだから。
そして、Soft(やわらかい)なSoft(ソフトウェア)を創りたいという思いもあります。
やわらかいというのは、つまり、使う人に優しいということですね。

最後に、Creativeですが、これは、創造するという意味です。
J-SoftCreativeの公式サイトでは、”ソフトウェアを作る”では無く、
”ソフトウェアを創る”と表記
しています。
これは、ただ単にソフトウェアを作成するのではなく、ソフトウェアを創造したいからです。

ついでにいえば、Masanoriは
Creative Technology(クリエイティブテクノロジー)、
日本法人名は、クリエイティブメディア
という、
マルチメディア機器メーカー(日本では、ほぼ音響専門)が好きなのです
Creative Technologyという会社を知らなくても、PCを使われている方なら、殆どは、
Sound Blaster”という、サウンドボードをご存知だと思います。
Creative Technologyは、それを開発/発売したメーカーなのです。

まあ、そういうこともありまして、Masanoriは、AppleのiPodが嫌いなのです。
iPodのせいで、他のメーカの音楽プレーヤーはあまり目立たなくなり、
携帯デジタル音楽プレーヤの黎明期に活躍したRioAudioというブランドも消滅したのですが、
それも理由としては、1つあります。(ちなみにRioのプレーヤも持っていました)

で・・・話が長くなりましたが、まあ、実は、
そのCreativeTechnologyのようにすばらしいモノを作りたいという思いもあり、
Creativeという名前を取って、つけたというのもあります...



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