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T1028X Windows7版がネット販売開始■バッテリーの国内販売は?

2009年10月28日 00:47

GIGABYTEおよびリンクスインターナショナルから発売されている、
タッチパネル搭載ハイエンドネットブック「T1028X」ですが、
本日から、各ネットショップで販売されているのを確認できました。
GIGABYTE T1028X Windows 7 バージョン - 価格比較サイト coneco.net

ツクモ、クレバリー、uWORKS、PCワンズ、その他で販売されています。
(個人的には、送料無料かつ、優れた有料延長保証がつけられる、ツクモがオススメだったりします。)

また、T1028シリーズ(およびM912シリーズと共用)の別売りバッテリーの日本での販売についてですが、
現状、日本国内で、このバッテリーを入手するには、海外から個人輸入するほか無いのですが、
今回、T1028Xの発売元でありGIGABYTEの代理店でもある、リンクスインターナショナルに問い合わせたところ、
”今のところ予定は無いものの、メーカーと検討を行っているところ”という回答が得られました。
ですので「もしかするとバッテリーの日本国内での販売が開始されるかも」ということで期待できます。
(正直いって、海外業者と、一々高い送料と手数料を払って取引、即ち、個人輸入しないといけないのでは心配ですよね。)

私は・・・予想外の出費により今買えなくなったのですが、
もし、来年1月ごろに、このT1028X(Windows7版)より優れた製品が出ていなければ、
T1028X(Windows7版)を購入すると思います。
(それまで3ヶ月ほど、どうかツクモで売りつづけてくれていることを望んでます^^;)

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[美山ツールズ]スケジュール表示ガジェット(Windowsサイドバー)開発中(10)

2009年10月27日 15:23

前回、このガジェットについて書いたのは10月04日ですから、かなり久しぶりです。
10回目の記事投稿となったこのガジェットも、まもなく初版リリースができることになりました。

前回からの変更点は、使用規約同意画面を設けたことくらいです。
簡単な使用規約を表示して、同意してもらわないと、使えないようにしてあります。
ただのガジェットですから本来そんなものは必要ないとは思うのですが、

もし万が一、例えば(まあ無いとは思うのですが。)・・・
このガジェットの一覧表示に、大事なライブ授業が欠落していたり
表示されたライブ授業の時間が間違っていたりしてしまったとして、
そのせいで必要なライブ授業に出席できなかった人が出たとしましょう
そうすると・・・それで、私のところへ、責任を負え!と文句が来るかもしれません。

それを回避するために、念のため、
「何かあっても知りませんよ。無保証ですよ。」ということを表示して、責任回避をするのです。

あと・・・。
今日は、期待の新OS(笑)「Microsoft Windows 7」での動作テストも行いました。
このように問題なく動作しています。
ms_lmsmiyama_schedule_gadget_windows7_test0

度重なるデバッグと、実用動作テストにより、不具合も無くなったといえると思います。

これで一応、Ver1.0.0.0が完成です。ヽ(゚∀゚)ノワー
既にリポジトリのリリースフォルダにコミット済みです。
もし、何か追加の機能や、改善が必要になった場合は、Ver1.0.0.1としてリリースになるでしょう。

今週の出勤の際には、プログラムを持っていって、
学校のVistaマシンで、お披露目できると思います。
そして公開。皆さんには人柱になってもらいます(・∀・)!! (笑)

新しいCPUが必要な模様です。ふぅ

2009年10月25日 12:32

今のメインPCにつけているCPUは、Pentium Dual-Core E2180(2Ghz)なのですが、
どうもこれはVT非対応なので、Windows 7の新機能の一つ「XPモード」が使えないようです・・・。

これじゃ、Windows 7 Professionalを買った意味が一つ失われることになります。
ちなみに、E2180は、Pentium Dual-Coreの第一世代なのですが、
第二世代(現行モデル)では、一部を除いて、VTに対応しているようです。

(じゃあ、ほよちゃんが使ってるのは、たぶんVT対応なんだな・・・。
(追記:)と・・・勝手に思ってたんですが、どうも、彼のPCのCPUは、E5200らしいので、
第二世代ではあるものの、どうやらVT非対応のようです。
ホッとしたような、一緒に買いに行ったので申し訳ない気がするような・・・。)

ここで選択肢が・・・

是非とも使ってみたいXPモードを諦める

金を出して他の何か(HDDとか?)を諦めて、新しいCPUを買う

となるわけですが・・・
やはり、1万円以上だして購入した、Windows7の「使ってみたい機能の一つ」を諦めるというのは、
何だかなぁ・・・。なので・・・、CPUを買うことに決心いたしました!

というわけでじゃあどのCPUを買うか・・・なのですが、
今のところ、今と同じPentium Dual-Coreシリーズ(但し、二世代目)にしようと思っています。
(Core i3はまだ出てないし、Core2Duoは私には高いんです・・・。)

E6600またはE6500あたりがよさそうです。

  • Pentium Dual-Core E6600
    発売:2010/01/17??
    クロック:3.06Ghz
    FSB:1066Mhz
    キャッシュ(L2):2MB
    (発売されると、Pentium Dual-Core最上位。)
  • Pentium Dual-Core E6500
    発売:2009/08/12
    クロック:2.93Ghz
    FSB:1066Mhz
    キャッシュ(L2):2MB
    (現状の、Pentium Dual-Core最上位。)
  • Pentium Dual-Core E2180(現在のCPU)
    発売:2007/08/26
    クロック:2.0Ghz
    FSB:800Mhz
    キャッシュ(L2):1MB
    (かつての、Pentium Dual-Core最上位。)

ただE6600は、2010年1月17日に発売されるそうなのでまだ待ちですが、
発売されると現状最上位のE6500が値下げされる可能性が非常に高いので、
値段次第ではE6500にするかもしれません。
(E6600は3Ghz超えということで、実際にはE6500と大して変わらないものの、気分的には良いですよね^^
どちらにしても、今の2.0Ghzから約1Ghzアップしますし、キャッシュ容量も上がるので性能アップは間違いないのですが。)
ちなみに、E6500は、メインPCのマザーボード(GA-G33M-DS2R)で使用できることを確認済みです。

追記:E6500にするにもBIOSのバージョンアップが必要なことがわかったので、
早速、Q-Flashを用いてバージョンアップしてきました(現在バージョンF8)。

HDDができれば欲しかったのですが、
CPUを買うなら、HDD購入は延期ですね・・・。
まあHDDは、今のメインHDD(Vistaを入れている)が半分ほどしか使っておりませんので、
残りをパーティション区切ってWindows7に使えば済む話ですし。
(デュアルブートとする予定ですが、たぶん、Windows7を使い始めたら、Vistaは使わなくなるでしょうから・・・)
それに比べて、CPUは、交換しないと新機能を使えないので、
やはり私としては、こちらのほうが優先順位が高いです。

さらに追記:Pentium Dual-Core E6600が発売された場合、
現在最上位のE6500は、$84(約7.7千円)から、$74(約6.8千円)への値下げが予想されるようです。
(E6600は、E6500の現状の価格と同程度の価格になる)
まあ、やはり・・・3.06Ghzと、2.93Ghzでは大して変わらない気もするので、
値下げが期待できる、E6500は「買い」かもしれません。

電脳売王からWindows 7 Professional 32bit DSP版が届きましたよ。

2009年10月23日 21:10

先日、電脳売王で予約しておいた、
Microsoft Windows 7 Professional 32bit DSP版が、今日届きました。
ちなみに、13999円+送料700円でした。
たぶん、Windows 7自体の価格としては、間違いなく最安価格だと思います。
(DSP販売によるパーツは、セットとして価格に含まれて居ます。)

他店とはかけ離れた格安価格で販売されているからか、
「もしかしたら、代金だけ集めて破産するかも」
(以前、PCサクセスというショップがそれを現実に起こしました)というウワサもあり、
電脳売王でもし買うなら代引き(代金引換)にしろというようなことが、
某掲示板などで書かれていましたが、
なんとなく大丈夫だろうと無視して、もとい、電脳売王を信用して、銀行振込。

しかし、今日こうして、問題なく商品が来ました。(いや、それで当たり前なのですが。)
メール便ではなく宅配便でした(たしか佐川だったと。)
IMG_7691

Microsoft Windows 7 Professional 32bit DSP版のパッケージはこんな感じで、
白い紙のケースに入っています。ここにライセンス条項などが記載されています。
(以前、FaithでWindows VistaのDSP版を購入したときは、こんな紙のケースは無かった気がします。)
しかしこうしておけば、開封前にライセンス条項を確認できますね。
(今までだとDSP版の場合、開封してインストーラを起動しないと確認できないという・・・。)
IMG_7692
(ちなみに紙のケースの下にあるのは、DSPのために付属されてきたパーツです。
これは選択不可でジャンク品扱いとなるようです。
私のメインPCには対応していないふるいパーツでしたので、
メインPCのPCケースに放り込んで、使いたい・・・もとい、置いておきたいと思います^^)
IMG_7702

きちんと封もされています。
ライセンス条項に同意する(しないとWindows使えないですしね^^;)ので開封します。
IMG_7694-1

出てきました。
これが、Microsoft Windows 7 Professional 32bit DSP版のパッケージ(DVDのケース)です。
通常版とかアップグレード版と比べると、DSP版はやはりシンプルですね。
このケースそのものはWindowsVistaのそれと変わらない感じです。
(ちなみに、この薄い説明書みたいな奴の表紙ですが、私はWindowsVistaの奴のほうがデザインが好きだなあ・・・。)
IMG_7700

裏はこんな感じになっています。
DVDのレーベル面を外から見ることができます。
ライセンスのシールはケースに貼付されていて、
シール部分だけはがして、PCケースなどに貼ることができます。
IMG_7701

さてと・・・Windows 7の導入ですが、
メインPCに本格的に導入するのは、カスペルスキーがWindows 7に正式対応してからになりそうです。
(しかし、COMODO Internet Securityや、avast!4 Homeなど、
メジャーな無料セキュリティソフトウェアは既にWindows 7に正式対応済みなんですね、驚きです。)

リンクス、「T1028X」にWindows 7 Starterを搭載して発売

2009年10月21日 19:54

リンクスインターナショナルが、GIGABYTEから発売されている、
高解像度タッチパネルスクリーン搭載ハイエンドネットブック「T1028X」を、
OSにWindows 7 Starterエディションを搭載して、2009年10月26日に発売するようです。
http://www.links.co.jp/items/gigabyte-note/t1028x.html

ちなみに、同じ機種を何回か今まで”発売した”とこのブログでも紹介していますが、
わかりにくくなっていると思うので説明しておきますと、
以前から・・・GIGABYTEからは、Windows XPが搭載された「T1028X」が発売されていましたし、
リンクスインターナショナルからは、そのメモリを2GBにした「T1028X XP/2GB」や、
T1028Xの下位機種(ディスプレイ解像度などを低くした)「T1028M」が発売されていました。
今回、リンクスインターナショナル(リンクス)から発売された「T1028X」は、
既にGIGABYTEから発売されている「T1028X」のOSを、
Windows 7 Starterエディションにしたもの。と考えて間違い無さそうです。
(09/10/22 03:47追記:GIGABYTEの製品ページに、何時の間にやら「Microsoft® Windows® XP Home / Windows® 7 Starter」搭載という表記がされていました。
どちらのOSを搭載するかは販売する代理店などによって変わったりするのかもしれません。
また、Windows7搭載T1028Xのページもできていました)

まとめると、今ある、T1028シリーズのネットブックは以下のようになります。

めちゃくちゃ、欲しい(そして、惜しい)のですが、
以前から書いている通り、本体の厚さが、4cmある(41.1mm)という事が、非常にネックです。
機能やスペックなどは据え置きでも良いので、本体の厚さだけ、少しでも薄くしてくれれば、
買いたい
ですね。

Windows 7 Upgrade Advisor 日本語版を試してみた。

2009年10月20日 23:26

自分のPCや、使っている周辺機器はWindows7に対応しているのか。
対応させるにはどうしたらいいのか。どのようにアップグレードできるのか。それが簡単にわかるのが、
Microsoftが提供している、Windows 7 Upgrade Advisor(アップグレードアドバイザ)です。
無料で何時でも簡単に調べることが出来ます

Windows 7 Upgrade Advisorは、
Windows 7、Windows Vista、Windows XP ServicePack2以降の
いずれかのOSを使っている環境で使用することができます。

先日(2009/10/19)、Microsoftより、
日本語の正式版がリリースされたので早速、メインPCで使ってみました。

まず、MicrosoftのWebサイトから、Windows 7 Upgrade Advisorをダウンロードして、
デスクトップなど適当なところへ保存します。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=1b544e90-7659-4bd9-9e51-2497c146af15&DisplayLang=ja
windows7_upgrade_advisor_jpn0

ダウンロードしたファイル(Windows7UpgradeAdvisorSetup.exe)を実行します。
セットアップウィザードが開始されるので、画面の指示に従ってインストールを行います。
windows7_upgrade_advisor_jpn1
windows7_upgrade_advisor_jpn2
windows7_upgrade_advisor_jpn3

デスクトップにショートカットが作成されますので、
ダブルクリックするなどして、実行します。
windows7_upgrade_advisor_jpn4

Windows 7 Upgrade Advisorが起動します。
もし、何時も使っているデバイス(周辺機器)で、
このとき、電源を入れていなかったり、接続していない機器があれば、この画面で、電源を入れて接続してください。
準備が完了していたら、[確認を開始する]をクリックします。
windows7_upgrade_advisor_jpn5

パソコンの性能や、ソフトウェアおよびハードウェアの互換性のスキャン(調査)が行われます。
数分から十数分かかる場合もありますが、気長に待ちましょう。
windows7_upgrade_advisor_jpn6

スキャンが完了すると、結果を表示する画面に切り替わります。
windows7_upgrade_advisor_jpn7

これは、パソコンの性能がWindows7の動作環境に適合するかどうかのレポート。
問題なく動作するようです。
windows7_upgrade_advisor_jpn8

これは、現在インストールされているソフトウェアが、
Windows7で動作するのか、また認証されているのかのレポート。
ぼちぼち問題がありそうです。Acronis True Imageも動作しないようですね。
(Acronis True Imageが動作しないのは既に調べていたので知っていますが、結構価格も高いので残念です^^;)
windows7_upgrade_advisor_jpn9

これは、現在使用しているハードウェアやデバイスが、
Windows7で動作するのか、また認証されているのかのレポート。
問題無さそうです。
windows7_upgrade_advisor_jpn10

レポートに表示されない(スキャンされない)ソフトウェアやデバイスや、
対応状況がわからないデバイスは勿論存在します。
また、例えば、フリーウェアなどは大半がスキャンできないと思います。

実際には、Windows 7 Upgrade Advisorを使っておおまかに調べた上で、
自分が使っている一つ一つのデバイスやハードウェア、ソフトウェアについて、
対応状況を自分でWeb等で調べたり、
実際に、Windows 7をインストールして動作確認する必要もありそうです。

ASUSからマルチタッチ対応ネットブック「Eee PC T91MT」が発売か。

2009年10月20日 22:28

「Eee PC T91」のマルチタッチ対応版「Eee PC T91MT」が発売されるようです。

以下、私による超適当な翻訳文。

ASUS Computerは、Microsoft Windows 7の発売がはじまる期間のまわり(発売にあわせて)に、
8.9インチのタッチスクリーンNetbook" EeePC T91MTを発売することになっています。
ソースのチャンネルは一致します。

同社はまた、12月に、10インチのEeePC T10シリーズNetbookを発売する予定です。
しかし、それは、EeePC T91MTの売上高次第です。

EeePC T91MTの販売結果に基づいて、12月の予定は、前後するかもしれません。

タッチスクリーン搭載EeePC T10シリーズの発売スケジュールは、
伝えられる所では、2回、押し戻しがされました。

以前に、関係者は、7月に、9月の発売日時さえ、さらにそらせることができるかもしれないと述べましたが、
ASUSTekは、初夏から、2009年9月まで発売日時を変えました。

EeePC T91MTは、ASUSTekのEeePC T91のアップグレード版です。
新しい機能は、Windows 7でのマルチタッチ対応(互換性のある)のディスプレイと、
内蔵の32GB SSDが含まれると、関係者が注釈しました。

ASUSTekは、いくつかの新しいソフトウェアアプリケーションを、
より若い(18以下の)ユーザーを対象とする新しいネットブックに含みます。

ソースおよび、翻訳の元となっている文書(引用元):
http://www.digitimes.com/news/a20091019PD204.html

うーん・・・微妙ですね。
(それにしても、なんて適当な翻訳なんだwというかほぼ機械翻訳です。すみません^^;)

最初から、GIGAZINEにリンクしておくだけでよかったのにw

私としては、このまま(CPUがAtomなら、N系のまま。)、ディスプレイが高解像度になって、
ExpressCardスロットまたはCompactFlashカードスロットが搭載されれば、すぐにでも欲しいのですが、
それはたぶん、無いのでしょうね・・・。
(それを実現しているのは、GIGABYTE T1028Xですが、T1028Xは本体の厚さが、分厚すぎるのと、
オプションのバッテリなどの入手が、輸入せねばならず少々困難な所。)

CREATIVE ZEN X-Fi2にスキンと液晶保護シートを装着してみた[フォトレビュー]

2009年10月16日 01:21

先日購入した、CREATIVE ZEN X-Fi2(16GBモデル)用に、
ZEN X-Fi2 スキン(ZN-XF2PS-A01)と、
ZEN X-Fi2 スクリーンプロテクター(ZN-XF2PF)を購入しました(いや、買ってもらいました)。

ちなみにスキンというのは・・・本体の筐体を保護するための、
シリコンカバーです。

左がスキン、右がスクリーンプロテクター(液晶画面保護シート)です。
ZEN X-Fi2のスキンは、筐体表面部分は枠以外、オープンな状態になっており、
その部分は、スクリーンプロテクターでカバーできます。
(ZEN X-Fi2用のスクリーンプロテクターは、液晶画面部分だけでなく、
ホームボタンや、内蔵スピーカー周りまで、保護できるようになっています。
つまり、市販の液晶保護シートじゃダメなわけですね。セコいなあw)
IMG_7668
IMG_7669

まず、スクリーンプロテクターから装着してみます。
ちなみに、3枚入りで、980円。

スクリーンプロテクターのパッケージを開封。
IMG_7670

どんな画面保護シートも同じですが、頑張って気泡が入らないように、
画面に貼り付けます。私はフィルムを少しずつはがしながら かつ 押さえつけながら 貼ります。
気泡は入りにくかったものの、ズレてしまいましたので、2、3回、途中でやり直ししましたが、
粘着力に影響は無さそうです。(自己吸着タイプだったりするんだろうか?)
IMG_7672

あとは、スクリーンプロテクターの表面(画面に接しないほう)を保護するフィルムが貼ってあるので、
それをはがして、完了です。
どうですか。結構よさげですよね。
IMG_7678 

次に、スキンを装着します。
ホワイトとピンクが一つずつのセットで、980円。
(正直、ピンクは特に要らないので、
その分、ホワイトを2個にするか、1個だけにして安くしてほしい・・・。)

スキンのパッケージを開封。
ホワイトのスキンは、ZEN X-Fi2を模した紙製サンプルに装着されていました。
IMG_7679

これが、ホワイトのスキン。写真でも透明感がよくわかります。
IMG_7680

早速装着。
このように、ZEN X-Fi2のスキンは、ZEN X-Fi2の表面部分(画面がある部分)は保護できないので、
その分、簡単に装着できます。ただ単にはめ込むだけです。
こんな感じになりました。
IMG_7685

裏面はこんな感じに。半透明なので、ZEN X-Fi2裏面の型番などもそのまま透けて見えます。
IMG_7686

ZEN X-Fi2上面の、microSDカードスロット、マイク、電源/ロックボタンはこんな感じになります。
見ての通り、スキンを装着した状態でも、microSDカードを差替え可能です。
電源/ロックボタンは、スキンをかぶった状態になります。
IMG_7688

側面の、USB端子、イヤホン端子はこのようになります。
IMG_7690

スクリーンプロテクターを付けた場合ですが、タッチパネルの操作感に特に変化はありませんでした。
シリコンスキンは、感触はまあ良いですし、つけることにより、滑りにくくなります。
色(ホワイト)も、まあまあ普通です。そんなにダサくなるということも無いです。
(できれば、黒色のスキンなどもあったらいいのになあ・・・と思ったり・・・。)

さてと・・・これでやっと、
本格的に外へ持ち出すことが出来ますね!

CREATIVE ZEN X-Fi2を使ってみて。(ZEN X-Fi2感想レビュー)_改

2009年10月13日 12:57

先日のフォトレビューに、大して感想とかを書いてなかったので、
書いておきたいと思います。(因みに私はZEN X-Fiは持っておりません。)
ZENとの比較も少しだけ。

この記事は、以前投稿した記事から、
画像の差替えと、文書の追加および変更、再構成を行い、再投稿したものです。
つまり書き直し版です。

IMG_7621
↑余談ですが、この画面は2ページあり、この写真は1ページ目を撮影したものです。
この画面のアイコンは、タッチしたまま動かすことで今までのZENと同様に入れ替えが出来ます。
また、この時計のアイコンは針がちゃんと動きますw

[CREATIVE ZEN X-Fi2を使ってみて。(ZEN X-Fi2感想レビュー)_改]の続きを読む

ZEN X-Fi2を買ったのでとりあえず写真撮影(え?w (ZEN X-Fi2フォトレビュー)

2009年10月10日 00:49

Creative ZEN X-Fi2(16GBモデル)が何日か前に届きました。
久しぶりに新しいデジタルガジェットに触れたので、
はぁはぁしながら楽しんでました(おぃw

簡単なコメントと共に、フォトレビューとしておきます。

ZEN X-Fi2のパッケージです。
無印のZENとは違いこんなケースに入っています。
IMG_7596

パッケージ裏面。付属のイヤホン(EP-630)が見えますね。
IMG_7597

wktkしながら早速パッケージを開けます。
IMG_7599

イヤホンはこのように裏面にセットされていました。
IMG_7600

パッケージの中身を全部出してみました。入っていたものは・・・
ZEN X-Fi2(16GB)本体、保証書(中国向け?)、説明書(言語が違うものが2枚)、
保証書(日本以外向け?)、保証書(日本向け。一番小さい奴です)、
USBケーブル、EP-630(イヤホン)、EP-630の替え用イヤーチップです。
IMG_7602

では、本体をじっくりと見てみます・・・。
表面。ZEN X-Fi同様枠部分はメタリックっぽい感じになっています。
IMG_7607
裏面。
IMG_7603

電源ボタンと、microSDカードスロットです。
(ちなみに、ZENも、ZEN X-Fiも、電源ボタンではなくスライドスイッチでした。)
IMG_7611

説明書。Creativeらしく、いくつもの言語で書かれています。
(これしか説明書は付属していないので、逆に色々弄っていって遊びたい人には向いています。
私もそうです。説明書なんて読まずにカンで触って使いたいんですよね。)
IMG_7608

とりあえず充電を兼ねて、PCと接続。
↑の説明書に、最初はまず4時間は充電しろと書かれています。
当然のことながら、最初は、言語設定が日本語ではなく、英語なので、
左上に、Dockingと表示されていますね。
IMG_7612

早速、楽曲も入れてみて、画像をいくつか入れてみました。
ZENシリーズのいいところは、壁紙をオリジナルに設定できること。
ちょうどPCでも使っている、けいおん!の壁紙をつかってみました。
ちなみにこれは最初の画面です。(トップ画面?)
IMG_7617

なんとなく・・・時計機能w。(ZENはどんなデザインだったっけな?ちょっと違うような。)
IMG_7619

アルバム一覧。
この写真みたいにリスト表示することもできますし、
アルバム画像だけをサムネイルで表示も出来ます。
IMG_7620

ん”~写真とりながら思ったのですが、
この壁紙は、カメラで撮るとなんか文字が読みにくいですね・・・。
デフォルトで入っている壁紙に変えてみました。
(ちなみにデフォルト設定は、↑のDocking画面の黄色いやつです。)
IMG_7621

X-Fi効果の設定。
ZEN X-Fi2からは、このように細かなレベル設定が可能になりました。
画面上部のX-Fiアイコンをタップすれば、何時でもオン/オフを切り替えられるというのも、
タッチパネルならではの便利なところですね。
(ちなみに、X-Fi効果をオンにしたときの音質は・・・正直ちょっと微妙かもしれません。(追記:曲によってはちょっと良い感じになったりします^^))
IMG_7633

音楽を再生してみました。こんな感じでアルバムアートが表示されます。
IMG_7635

microSDカードから写真をインポートしてみました。
アルバム一覧画面と同様に、こんな感じで一覧表示が可能です。
(サムネイル画像と、ファイル名を表示するリスト表示も可能)
IMG_7623

画像を選択して表示してみました。
こんな感じで一面に表示できます。
(ちなみにもちろん、音楽を聴きながら写真を表示することも出来ます。)
IMG_7624


次に動画を再生してみました。
写真同様に、microSDカードからインポートしました。
これは4:3の映像なので、横に余白(黒いけど)が入っていますね。
IMG_7626

右上に表示されているボタンをタッチすれば、
こんな感じに、引き伸ばして表示もできます。
IMG_7627 

次にRSSリーダ機能を・・・。
(ZEN X-Fi2の新機能ですが、あんまり役に立ちそうではない・・・)
とりあえず、GIGAZINEのRSSを表示してみました。
IMG_7630
IMG_7632

RSSにリンクされた画像も表示可能です。
IMG_7631

操作ロック(ホールド)してみました。
本体上部の電源ボタンを、短くカチっと押すとロックになります。
(長く押すと、シャットダウン。)
再度、短く押すと、ロック解除の画面になります。
この画面で、画面中央にある”鍵のアイコン”をタッチしたまま動かして、
画面の外へもっていけばロック解除です。
IMG_7636

こんな感じです。何か質問などあれば受け付けます^^

2009/10/10追記:新しいレビュー記事を書きました。
さらに感想や、ZENとの比較なども書いています。
http://masapiyo.blog53.fc2.com/blog-entry-618.html

Music Art Downloaderを開発中(CDアルバムなどの画像を楽に取得するソフト)

2009年10月09日 23:22

Music Art Downloaderというフリーウェアを開発中です。
簡単に言えば、CDアルバムなどの画像を、楽にとってくるソフトです。
(簡単に言わなくても、そう説明するしか無かったです(笑))

使い方はとても簡単。

(1)Music Art Downloaderを起動し、
曲名やアルバム名、アーティスト名など適当にキーワードを入れると、
画像の一覧を、Amazon.co.jpからとってきて表示してくれます。

(2)あとはダウンロードしたい画像をクリックするだけで、その画像を、

  • あらかじめ指定しておいたサイズの画像を、
  • あらかじめ指定しておいたフォルダに、
  • あらかじめ指定しておいた書式に従ったファイル名

自動的に保存してくれます。
以上です(笑)

つまり・・・一々ダイアログ表示して保存とか、
必要なサイズにリサイズなんていう面倒な作業がありません
もちろん、複数のサイズを一括して保存することも出来ます

我ながら、結構便利なんじゃね?wと思ってます。

検索結果の画面は今のところ、3スタイルあります。
ひとつは、商品(つまりアルバム)の詳しい情報も表示する「Normal」モード。
Music_Art_Downloader0_Sample0_ListNormal 

次に、「CompactList」モード。
画像と、アルバム名(商品名)と、アーティスト名のみ表示します。
Music_Art_Downloader0_Sample0_ListCompact

最後に、画像だけを一面に表示する、「Thumbnail」モード。
利用用途はジャケット写真のダウンロードが主でしょうから、このモードが一番かもしれません。
(もちろん、ダウンロードしたい画像をクリックするだけでダウンロードしてくれます。)
Music_Art_Downloader0_Sample0_ListThubnail

ちなみに、保存する画像のファイル名は、
こんな感じで変数を挿入できます。ちょっとした便利機能をプラスしています。
(曲名やアーティスト名、フォーマットやレーベル、収録時間、価格、ディスク枚数、EANコード、画像の大きさなど色々・・・。)
Music_Art_Downloader0_Sample0_ImgFilename_InsertTexts

殆ど完成しているので、たぶん近日公開です。(MasanoriSoftとして公開いたします。)

ZEN X-Fi2を注文しました。wktk

2009年10月05日 15:38

Creative ZEN X-Fi2が、sofmap.comで取り扱い開始されたので、
早速注文しました。

何故今までどこかで注文しなかったかというと・・・
DAPなんて持ち歩くものですから、落としたり水没させたりして故障させてしまう可能性は高くなります
(まあ、私はデジタルガジェットを落としたことは今まで一度もありませんけどね。でも万が一があるので。)
もし万が一そうなったときに備えて、そういうところまでカバーできるような延長保証を付けたかったんです。
(ツクモやsofmapの延長保証は、他の延長保証と違い、ただ単にメーカ保証の延長では無いんです。
もちろん保障期間中いつでも100%全額保証されるわけではありませんが、
例えば30%でも保証されるのとされないのでは大違いですし、そもそも普段から安心して使えます。)

と・・・いうわけで
sofmap.comとかツクモみたいな延長保証をつけられるところで買いたかったんですが
先日、いまだにsofmapで取り扱いを開始してくれないので、sofmap.comに問い合わせをしたんです
(ツクモは最近の様子から見るとなんか取り扱ってくれなさそうな気がしてw)
そうしたら、今日、
「取り扱いできることが判ったので取り扱いを開始する」というメールをいただいたので、
早速注文した。(ポチった)という次第です。
(いや、だって欲しかったんだもん!(今までちょっと我慢してた))
(もちろん、例えばもし、ツクモで最初から取り扱ってくれていたら、ツクモで買ってましたよ。)

あ。sofmap.comで、ZEN X-Fi2は、次のURLで取り扱っています。
価格は、Amazon.co.jpとか、クリエイティブ・ストア(メーカ直販)と同一です。

まあ、クリエイティブ・ストアとか、Amazon.co.jpで買ってもいいと思いますが、
(楽天のポイントを付けたい人は、クリエイティブ・ストア@楽天市場とか。)
延長保証つけたいなら、今のところは、sofmap.comくらいでしょうかね。
(ビックカメラも延長保証があるはずですがsofmapのよりは貧弱です。)

3~4日以内に出荷らしいので、wktkして待ってますw

でも、その反面、貴重な貴重な貴重な17800円が飛んでいったわけで、
ちょっとした後悔もしているのですが・・・。

[美山ツールズ]スケジュール表示ガジェット(Windowsサイドバー)開発中(9)

2009年10月04日 01:04

ちょっと久しぶりです。
前回からの変更点は・・・

  • LMSが停止期間中の場合に
    その旨を表示することに対応しました。
  • 細かな不具合の修正
  • デバッグモードの追加。

以上です。

LMSの停止期間中への対応ですが、
今回ちょうど、停止期間なので実装できました。
ID/パスワードのエラーと同じエラーになると考えていたのですが、
実際に停止期間中にやってみると、スケジュール取得に成功したようになり、
イベント無しの表示となってしまいました。(正直、想定外です。)
ですので、スケジュール変換サービス側での変更も必要でしたが、
こんな感じに表示するように改善しました。

スケジュール表示ガジェット(Windowsサイドバー)開発中(9) 標準サイズ時のエラー表示スケジュール表示ガジェット(Windowsサイドバー)開発中(9) サイドバー格納時サイズのエラー表示

ちなみに、デバッグモードというのは、
開発用モードのことで、スケジュールを取得する際に、
スケジュール変換サービスに接続せずに、
ローカル(自分自身)のファイルを読み込みます。
一々接続せずに動作を確認できるわけです。
ユーザ向けの機能ではないので、スクリプトのファイル(プログラムのコード)内の変数の値を変えることで、
デバッグモードを有効にするか否かを切替可能にしています。
実際に普通に使う場合には全く使う必要の無い機能ですね(笑

水曜日に出勤する際には持っていけそうですが、誠に残念なことに、
行けるかどうか分かりませんw(用事があるかもしれないので行けないかも・・・。)

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