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LG G Watch (Android Wearスマートウォッチ)が届いた&早速アプリを3本作った

2014年07月08日 01:12

Google Playで予約していた "LG G Watch " が届きました。
Google I/Oでは来場者にプレゼントされた他、海外では数日早く届いた方もいらっしゃったようですが、日本ではこれが初日となります。
7月7日...七夕の日のGoogleからの贈り物ですね(違)

パッケージはこれ。小さめの箱に入っています。


Android Wearというウェアラブル向けOSを搭載した初の製品で、Samsung Gear Liveという製品も同時発売されました。
大きな違いは画面の種類(液晶/有機EL)と、バッテリ容量(400mAh/300mAh)、心拍数センサ(無し/有り)です。
尚、この2製品は四角い形ですが、9月ごろには Motorolaから Moto 360 という円形の時計らしい製品が発売される予定です。今までのスマートウォッチには無かった形なので注目しています。
それでも今回、LG G Watchを先に購入したのは...自作アプリを一刻も早くテストしたかったから...という動機があったりします(笑)

さて、こちらは箱の底面。
この底面とクイックスタートガイドは日本語化されていました。
技適マークはソフトウェア上で表示するタイプです。(設定画面から確認できます。)


本体はシンプルなデザインです。ボタンは一つもありません。
裏面にはPogo pinがあり、充電は付属のクレードルを介して行います。
このクレードルには磁石が内蔵されており、かちっとくっつきます。
また、本体に電源ボタンはなく、充電を開始すると電源が入ります。
電源を切る操作は設定画面から行えますが、基本的には常時電源オンで使う仕様です。


バッテリ駆動時間は36時間だそうです。
まずまずですが、常に時刻を表示できるうえでそれだけ持つので、スマートウォッチとしては良い方だと思います。
(実際には省電力モードがあり、最低限の時刻表示と通知だけを残して暗くなります。それでも腕を持ちあげれば再び点灯してくれます。G-ShockのオートELライトみたいですね。)

スマートウォッチ(Bluetooth腕時計)といえば、Sony Ericsson時代のLive Viewも持っていますが、同じスマートウォッチとして見ればLG G Watchの第一印象は...かなり進化したなぁという印象です。
Live Viewはボタンを押さないと時刻を表示できませんでしたし、防水もありませんでした。それに比べ、LG G Watchは (恐らく今後発売される多くのAndroid Wear端末も)...
  • バッテリ駆動時間 (Bluetooth LowEnergyのおかげも大きいでしょう。)
  • 防水機能
  • 常時時刻がみえる
かなり腕時計の使い勝手に近づいています
私は普段 G Shockなどの腕時計を使っており、腕時計ではバッテリ駆動時間が長いのも防水も(特にスポーツ向けの腕時計では)あたりまえですが、スマートウォッチではまだまだ少数です。

スマートフォン(Android 4.3以上)とのペアリングには、 その名も"Android Wear"というアプリを用います。
ここからペアリングや、ある程度の設定が可能です。Android Wearでは基本的にスマートフォン上の全ての通知を表示できますが、スマートウォッチ側で通知してほしくないアプリを除外することも可能です。
(尚、写真に"タクシーを呼ぶ"という項目が表示されていますが、日本国内ではまだだと思いますw)


早速、半日ほど外出先で使ってみましたが、
スマートフォンをポケットから取り出す回数が減った気がします。

スマートフォンはペアリングしているにもかかわらず、バッテリ消費は少なかったです。
実際には...画面上では接続されているにもかかわらず、実際に操作するといつまでたっても読み込まないという問題が何度か発生しましたが、今後改善されていくはずです。

さて、先述したように数週間前から(Preview版SDKも使って) Android Wear対応アプリを開発しており、今日はそのテストも行ってきましたのでご紹介したいと思います m(_ _)m

既存のアプリでは "導機 (ミチビキ)" という半ばネタアプリが対応しています。
外出先で「"うどん"にするか"ラーメン"にするか、それとも...」と迷ったとき、Android Wear上でミチビキを起動して、"うどん、ラーメン、そば..."などと話すと、選んでくれますw
立派な音声認識の活用だt(


また、他にも新作2本を開発し、現在は友人に協力してもらってテスト中です。Android Wearだけでなく、Androidスマートフォン/タブレットでも使えるアプリとなっています。

ひとつは ”Photomaru”(ふぉとまる)
その名のとおり、写真に関するアプリで、写真を撮るのが好きな人のためのアプリです。
写真を撮るのが大好きな友人 (私なんかと比べ物にならないくらい上手な方) のハンドルネームから名前をいただきました。
良い感じで動作しているのでもう公開できそうです。


もうひとつは "beeWear"(びーうぇあ)といいます。
Foursquare の(ある意味)後継サービスといえる "Swarm"のためのアプリで、初心者ユーザさんは勿論、ヘビーユーザさんにももってこいなチェックイン特化型アプリです。
但し、こちらは外出して試したところ、うまく動作しなかったので写真はありませんw もう少し改良が必要なようです。

いずれもほぼ完成状態であり、テスト中です。
今週中には詳細告知と公開を行う予定です。お楽しみに!
(もし楽しみにしてくださる方が居てくださったらこの上なく幸いなのですけれど...。(;´д`)トホホ…)

p.s.
あと実はプログラミング日誌のほうで、開発者向けにAndroid Wear App開発のための記事も書いていたんですが、何しろ提供されている開発環境がテストバージョンの有り様だったこともあり(言い訳)、色々加筆訂正が必要となっている間に他の方によってハウツーが揃ってきたようなので、今回は公開しないことにしました。
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アイスクリームサンドイッチがやってきた。 (GALAXY NEXUS)

2012年02月21日 00:27

ようやく私の元にも”アイスクリームサンドイッチ”こと、
Android 4.0がやってきました。

docomo版GALAXY NEXUS (SC-04D)です。

GALAXY NEXUSが昨年に発売されてから…
…欲しいなぁ…欲しいなぁ…と指をくわえていたのですが、
docomoの機種変更での月々サポートなどのキャンペーンにより、
毎月の利用額から端末代を割引してもらえる(=つまり実質は0円)ということで、
今回、Xperiaから機種変更を行いました。

実際のところ、この端末はあまり売れていない(=一般受けしていない)ようですし、
今夏には次期Android(Jelly Bean)がリリースされる…とのことですが、
リファレンス的存在であるNEXUSシリーズには、カスタムROMもふくめて、
今後のアップデートの見込みがもっとも保証されている…というわけで、購入に至りました。

また最近は、Androidアプリの開発で4.0での動作確認/開発を行うにあたって、
どうもPC上の公式シミュレーション環境では重たい…ということもあり、
開発のための端末としても実機が欲しかったところでした。
(NEXUSシリーズなので、開発者向け機能・設定も比較的豊富だったりします。)

ケースと保護フィルムも購入

保護フィルムは、MIYAVIXのOverlay Brilliant。OBSC04D
http://www.miyavix.co.jp/products/protectsheet/4682.html
格安なものと比べると少々値段は張るのですが、
グレアタイプでとても色が美しく、指のすべりも良好です。
そんなわけでOverlayシリーズにはXperiaやHT-03A、Optimus chat…でも毎度お世話になっています(笑)

ケースは、レイアウトのソフトジャケット(クリア) RT-SC04DC4
http://ray-out.co.jp/products/sc04dc4/
なかなかリーズナブルな、TPU素材のケースなのですが、
ハードキー周りはくり抜きされているので、こういったケースによくある
”ボタンが押しづらくなる”問題もありませんし、使いやすいです。

色はクリアですが、素材の白っぽさが少しあります。
ただ、安っぽく見えるということはなく、良い感じに背面が透け、見栄え的にも良いですね。
シリコン素材のケースと迷いましたが、ポケットへの入れやすさなどを考えてこっちにしました。
ハードケースとは違い、きちんと背面から画面のフチまでを保護してくれるので、安心感もあります(笑)

そんなGALAXY NEXUSの起動画面。
docomo版とはいえNEXUSシリーズなので、docomoやSAMSUNGという文字はどこにもありません。

この起動時のアニメーションも格好いいですね。

初期設定画面。ドロイドくんが迎えてくれます。
(今回は、docomoショップで初期設定してもらわず、電源投入確認だけでお持ち帰りさせていただきました。)

とりあえず、標準状態のAndroidのままで使ってみているのですが快適ですね。
大きさ的にもちょっと大きいかな?と思っていましたが、実際に持ってみると安定して持つことができますw

あとは折角のNEXUSですし、rootedにしてみようかなーとも思いますが、それはまたそのうちにでも。

Pinterest、始めました。

2012年02月05日 21:50

Pinterestというサービスを使い始めました。
まだ英語版しかないのですが、国内でも話題になっているサービスで、
写真を共有することをメインとしたSNSとは似て非なるものです。
http://pinterest.com/

まず、ふつうのSNSと違うのが、
Pinterestでは文字は殆ど書きません。

書いても写真のキャプションとかコメントだけ。
あくまで写真がメインなのです。
でも、Picasaや、Flickr、フォト蔵、Zorg....といった
写真共有サービスとも異なります

Pinterestには、自分のボード(板)を作成し、そこに、
写真をPin(押しピンで留めること)してコレクションしていく..という概念
があります。

このボードはたとえば、「食べ物」だとか、「風景」、「日本」、
「アーキテクチャ」、「デザイン」、「私の好きな場所」、
「ドロイドくん」...などというように、
自由に好きな名前でいくつも作成していくことができます

Pinterestではアカウントを作ったら初めに、
好みのカテゴリを選んで、色んな人をフォローしていきます。

すると、ホーム画面(Twitterのタイムラインなどに似たもの)
フォローした人のボードの新着画像が次々と表示されていきます。
雑誌を読むようにぱらぱらと、好きな写真を見ていくことができます。

あとから、好きなキーワードで検索して気になった人やボードをフォローするのもありでしょう。
人をフォローするだけでなく、その人の個別のボードをフォローしていったり、
一部のボードだけフォローしないということもできます


そして、”良いな!”と思う写真があったらクリックして、
"RePin"することで、自分の作ったボードにコレクションすることができます。

こうすることで、ほかの人に写真を教えてあげることにもなります。
また、そうではなく、単純に"Like"(Twitterのお気に入りのようなもの)とすることもできます。
もちろん、コメントもできます。
screenshot_20120205_pinterest_picturesinglewindow0.png

もちろん、他の人の写真だけでなく、
自分の撮影した写真をアップロードして、Pinすることもできます。

さらに、よくある写真共有サービスとは違うのが、
Pinterest以外のSNSやブログなどからPinしてくることもできる事。
ネットサーフィンをしていたりGoogle+などのSNSを見ていて・・
ふと出会った好みの写真をすぐに、Pinterestでコレクションして、
他の人に教えてあげることができるわけです

(その際はPinterest上の写真のページから、掲載元のページへリンクが貼られます。)

ちなみに私はGoogle+からPinしてくることも多々あり、
また自分の写真をPinするときは、基本的にGoogle+にアップした写真をPinするようにしています。
こうすることで、Google+上の自分のページも見ていただける可能性があるからです。

そんな感じでPinterestは、ふつうのSNSとは違い、
他のSNSなどと一緒に使うのがベスト
だと思います。
(FacebookやTwitterと連携できるようになっていますし。)

自分の好きなそうなモノ(写真)を、ぱらぱらと見て楽しんだり、
Webをブラウズしていて...
良いなっ!と思ったモノをコレクションする

Pinterestはそういうサービスのようです。

しばらく使ってみて...総じて、面白いサービスだと思いました。
何しろ、ホーム画面をスクロールしていくだけで、
フォローしているボードから、自分にとって興味のありそうな写真が次々と流れてくる
わけですから。
皆さんにも、ぜひぜひ試していただきたいです。

尚、Pinterestは現在英語版のみで、招待制となっています。
登録すれば、数日で招待メールが来るかとおもいます。

(ただし、もし試してみたいな!という方がいらっしゃいましたら、
私に言っていただければ招待しますので、ぜひぜひ♪)

詳しい使い方、活用方法の説明は、よくまとめてくださっている記事を。
Pinterest(ピンタレスト)の使い方解説サイトのまとめ ~ Plus One World

ちなみに、私のPinterestページはこちらです:
http://pinterest.com/mugifly/
もしよかったら、フォローしてやってください(*^^)/
screenshot_20120205_pinterest_myprofile0.jpg

[Pinterestをこれから使う or 使い始めた方へ]
Webで気に入った写真を見つけて...Pinしたいときに、
ブックマークレットをブラウザに登録しておくと便利です
Pinterest ブックマークレットページ
又、Google Chromeを使っていらっしゃる方は、代わりに、次の拡張機能2つがオススメです:
それではっ。

Logicool HD Webcam C270を試してみた。

2011年09月09日 01:52

以前は様々なメーカーのWebカメラを使っていたのですが、
(※かといってWebカメラが故障して買い換えていたのではなく、
自前で監視システムっぽいものを構築しようとやってみていた時期があったのです(笑))
LogicoolのQCam Connectという安い機種を購入してからというもの、
映像もさることながら、内蔵マイクの良さが気に入り
…その後もQCam S7500を購入するなど、
WebカメラならとりあえずQCamでしょう…と思っていました。

何しろ・・・普段一人で使うときももちろんのこととして…。
何回か、家族全員で親戚とビデオ通話したことがあるのですが、
ディスプレイの上にQCamを置いて、家族は部屋中ばらばらな場所にいるのに、
誰もの声をきちんと拾ってくれたのです。でもノイズは殆ど拾わないのです。
(部屋中をうろうろして遠ざかっても問題ありませんでした。通話ソフトウェアのノイズキャンセリングも効いているのかもしれませんが。
正直、他社のWebカメラの内蔵マイクとかはもちろんとして、そこらへんのスタンドマイクよりも性能が良くて・・・かなり衝撃w)

あ・・・なんかlogicoolの宣伝みたいになってますけれどww
(※宣伝行為をするつもりは無いんで、アフィリとかショップへのリンクは無しです。)
もちろん私はただの学生だし、関係者じゃないですから。

で…いつもどおり前置きが長かったんですけど、
今回購入したのは、同じくLogicoolのHD Web Cam C720
今までのウェブカメラが壊れたわけではなく、追加購入です。
(友人が新しいウェブカメラを検討してるのに、最近のQCamはどうなのかな?と試してみたくなったのも理由にあります。何しろ安かったですし。)
ちなみにlogicoolの現行ラインアップで2番目に安価な機種です。
そのお値段…1400円…十分安いww…ウェブカメラとしてもかなり安い部類。
120万画素(静止画撮影:ソフトウェア処理により最高300万画素相当)で、HD 720p対応、30fps、フォーカス固定(ピンと調節可能)です。
RightLight(映像のライティング調整機能)、RightSound(音声のノイズキャンセリング機能)ともに、1(初代のもの)です。
(ちなみに、最新の上位機種では、RightLight2、RightSound2搭載となっています。ただ、初代のものでもその効果は十分優れてるかと。)

いつのまにか、logicoolのウェブカメラから、
QCamという名称が取れていましたが

そうはいっても、QCamの後継シリーズであることは間違いない!ww
(付属ソフトウェアも以前のものよりメジャーバージョンアップされたものでした。)

デザインは、QCamでおなじみの目玉おやじ的な丸いものではなくなってしまいましたが・・・・(結構残念)。
C270は、さらに安い機種ということもあるせいか、
正直言えば、ちょっと微妙かなぁ…というところです。(レンズ周りが若干かっこわるいw)
まあでもカメラが映るわけでもないし、誰かが来てもカメラをじろじろ見るわけもないし、
別にそんなに気にすることじゃないと思います(笑)

ということでパッケージを。

開封・・・。

こんなふうに差し込んであるんですね~。(ちょっと取り出し難くかったww)

C270本体、CD-ROM/説明書類など、保証書…ですね。
(C270mの場合は、簡易的なヘッドセットが付属してくるみたいですが、
内蔵マイクを評価したいというのが目的なので、今回はついていないものを購入。)


本体裏の、ディスプレイなどに固定したり、
立てたりするための部分(いわゆる足?)はこんな感じ。
このように曲がりますし、折りたためます。

C270本体。こんな感じですね~。

まあ、そういうわけで早速試してみました。
音声編集ソフトで録音してみたり、
Google+のHangouts(ビデオチャットルーム)での通話に使って試してみたり。

問題ない!静止画を撮影してみると色味もちょっとどきついかも?と思いますが、
ビデオ通話では特に問題も無い程度ですし、画質もまあまあ。
で、音質ですが、やっぱり、ノイズがかなり少なく、音の拾いも良いようです。
(指向性のこともありますが、下手にスタンドマイクにするより良いかも。)
いずれにしても、1400円という値段を考えても、すごいコストパフォーマンスかと。

C270でデフォルト設定にて静止画として撮影してみた写真。ちょっと色はどぎついですが、実際、ビデオ通話に使う分には全く問題ない。

もちろん上位機種は、センサーがもっと良くて高画素だったり、
1080pのフルHD映像で出力できたり、内蔵マイクがステレオマイクだったり、
カールツァイスのガラスレンズだったり、オートフォーカスだったり、
RightLight2搭載だったり、カメラ用の三脚が使えたり、
プライバシーシェード(レンズの前の引き下ろせるカバーで瞬時に映像・音声をオンオフできる)があったり、 エフェクト機能(CGのアバターやパーツなどと自分の映像を合成したり…という遊び機能)が使えたり…
と色々違うところはあるのですが、基本的な機能はそろっており、
この値段で十分すぎる性能を持つ製品でした♪満足満足。

(ちなみに余談ですが、このC270は、この後、開封した本日限りで異動となります♪友人のところへ(笑))

ザ・インタビューズ を試してみた。

2011年09月06日 14:42

ザ・インタビューズ (THE INTERVIEWS)...っていうのをはじめてみました。
誰でもインタビューを受け付けることができ、
さらに、匿名(インタビューされた側には誰からか分からない)
興味のある人にインタビューができるサイトです。

公式にも、

「だれかにインタビューされる、そのインタビューに答える。
でも、だれにインタビューされたかはわからない。
そんな、インタビューサービス。」


というのが掲げられています。

知らない人(でも趣味が合うとか興味があるとか..何か聞きたいとか)にでも、
友達同士でも...インタビューできる面白いサービスですね。
(もらったインタビューは必ず答えないといけないわけではなくて、無視することもできます。
但し、回答率が誰にでも表示されているので、それが下がるという
ほんのちょっとしたペナルティはあります(笑))


友達にオーソドックスに..「嫌いな食べ物は何ですか?」とか、
「おすすめのWebサイトは何ですか?」とインタビューしてみたり、
はたまた..「AndroidとiPhoneのお互いの素晴らしさを語って下さい」とか(笑)
プログラミングをされている方に、「良いコーディングの書き方」や、
「学習する方法」を聞いたり...という使い方も見かけました。
そういうふうに...何かと色々使えるサービスですね。

ということで、私のインタビューページ...
http://theinterviews.jp/mugifly

未来へ行くなら、アンドロイドを持て。 - mugiflyインタビュー


PCやデジタルガジェットなどの趣味のことはもちろん...
何でも、インタビューお待ちしております!!(笑)


インタビューページの画像や、インタビューへの回答内容ですが...
他のユーザさんのページを参考にして、
若干調子にのった感じにしてたりします(><;)ゞ
よくあるアーティストのインタビューみたいなノリでやってみるのも良いようです。
皆さんもインタビュー受け付けてみては?

ちなみに運営元は、paperboy&co。
その合宿中に有志で作られたサービスだそうですww
(だからかもしれませんが、いまいち表示に
実用上問題ない範囲ではあるものの不具合があったりしますが、
そういうところも面白いところです。)

それでは♪

CREATIVE ZEN X-Fi2にスキンと液晶保護シートを装着してみた[フォトレビュー]

2009年10月16日 01:21

先日購入した、CREATIVE ZEN X-Fi2(16GBモデル)用に、
ZEN X-Fi2 スキン(ZN-XF2PS-A01)と、
ZEN X-Fi2 スクリーンプロテクター(ZN-XF2PF)を購入しました(いや、買ってもらいました)。

ちなみにスキンというのは・・・本体の筐体を保護するための、
シリコンカバーです。

左がスキン、右がスクリーンプロテクター(液晶画面保護シート)です。
ZEN X-Fi2のスキンは、筐体表面部分は枠以外、オープンな状態になっており、
その部分は、スクリーンプロテクターでカバーできます。
(ZEN X-Fi2用のスクリーンプロテクターは、液晶画面部分だけでなく、
ホームボタンや、内蔵スピーカー周りまで、保護できるようになっています。
つまり、市販の液晶保護シートじゃダメなわけですね。セコいなあw)
IMG_7668
IMG_7669

まず、スクリーンプロテクターから装着してみます。
ちなみに、3枚入りで、980円。

スクリーンプロテクターのパッケージを開封。
IMG_7670

どんな画面保護シートも同じですが、頑張って気泡が入らないように、
画面に貼り付けます。私はフィルムを少しずつはがしながら かつ 押さえつけながら 貼ります。
気泡は入りにくかったものの、ズレてしまいましたので、2、3回、途中でやり直ししましたが、
粘着力に影響は無さそうです。(自己吸着タイプだったりするんだろうか?)
IMG_7672

あとは、スクリーンプロテクターの表面(画面に接しないほう)を保護するフィルムが貼ってあるので、
それをはがして、完了です。
どうですか。結構よさげですよね。
IMG_7678 

次に、スキンを装着します。
ホワイトとピンクが一つずつのセットで、980円。
(正直、ピンクは特に要らないので、
その分、ホワイトを2個にするか、1個だけにして安くしてほしい・・・。)

スキンのパッケージを開封。
ホワイトのスキンは、ZEN X-Fi2を模した紙製サンプルに装着されていました。
IMG_7679

これが、ホワイトのスキン。写真でも透明感がよくわかります。
IMG_7680

早速装着。
このように、ZEN X-Fi2のスキンは、ZEN X-Fi2の表面部分(画面がある部分)は保護できないので、
その分、簡単に装着できます。ただ単にはめ込むだけです。
こんな感じになりました。
IMG_7685

裏面はこんな感じに。半透明なので、ZEN X-Fi2裏面の型番などもそのまま透けて見えます。
IMG_7686

ZEN X-Fi2上面の、microSDカードスロット、マイク、電源/ロックボタンはこんな感じになります。
見ての通り、スキンを装着した状態でも、microSDカードを差替え可能です。
電源/ロックボタンは、スキンをかぶった状態になります。
IMG_7688

側面の、USB端子、イヤホン端子はこのようになります。
IMG_7690

スクリーンプロテクターを付けた場合ですが、タッチパネルの操作感に特に変化はありませんでした。
シリコンスキンは、感触はまあ良いですし、つけることにより、滑りにくくなります。
色(ホワイト)も、まあまあ普通です。そんなにダサくなるということも無いです。
(できれば、黒色のスキンなどもあったらいいのになあ・・・と思ったり・・・。)

さてと・・・これでやっと、
本格的に外へ持ち出すことが出来ますね!

CREATIVE ZEN X-Fi2を使ってみて。(ZEN X-Fi2感想レビュー)_改

2009年10月13日 12:57

先日のフォトレビューに、大して感想とかを書いてなかったので、
書いておきたいと思います。(因みに私はZEN X-Fiは持っておりません。)
ZENとの比較も少しだけ。

この記事は、以前投稿した記事から、
画像の差替えと、文書の追加および変更、再構成を行い、再投稿したものです。
つまり書き直し版です。

IMG_7621
↑余談ですが、この画面は2ページあり、この写真は1ページ目を撮影したものです。
この画面のアイコンは、タッチしたまま動かすことで今までのZENと同様に入れ替えが出来ます。
また、この時計のアイコンは針がちゃんと動きますw

[CREATIVE ZEN X-Fi2を使ってみて。(ZEN X-Fi2感想レビュー)_改]の続きを読む

ZEN X-Fi2を買ったのでとりあえず写真撮影(え?w (ZEN X-Fi2フォトレビュー)

2009年10月10日 00:49

Creative ZEN X-Fi2(16GBモデル)が何日か前に届きました。
久しぶりに新しいデジタルガジェットに触れたので、
はぁはぁしながら楽しんでました(おぃw

簡単なコメントと共に、フォトレビューとしておきます。

ZEN X-Fi2のパッケージです。
無印のZENとは違いこんなケースに入っています。
IMG_7596

パッケージ裏面。付属のイヤホン(EP-630)が見えますね。
IMG_7597

wktkしながら早速パッケージを開けます。
IMG_7599

イヤホンはこのように裏面にセットされていました。
IMG_7600

パッケージの中身を全部出してみました。入っていたものは・・・
ZEN X-Fi2(16GB)本体、保証書(中国向け?)、説明書(言語が違うものが2枚)、
保証書(日本以外向け?)、保証書(日本向け。一番小さい奴です)、
USBケーブル、EP-630(イヤホン)、EP-630の替え用イヤーチップです。
IMG_7602

では、本体をじっくりと見てみます・・・。
表面。ZEN X-Fi同様枠部分はメタリックっぽい感じになっています。
IMG_7607
裏面。
IMG_7603

電源ボタンと、microSDカードスロットです。
(ちなみに、ZENも、ZEN X-Fiも、電源ボタンではなくスライドスイッチでした。)
IMG_7611

説明書。Creativeらしく、いくつもの言語で書かれています。
(これしか説明書は付属していないので、逆に色々弄っていって遊びたい人には向いています。
私もそうです。説明書なんて読まずにカンで触って使いたいんですよね。)
IMG_7608

とりあえず充電を兼ねて、PCと接続。
↑の説明書に、最初はまず4時間は充電しろと書かれています。
当然のことながら、最初は、言語設定が日本語ではなく、英語なので、
左上に、Dockingと表示されていますね。
IMG_7612

早速、楽曲も入れてみて、画像をいくつか入れてみました。
ZENシリーズのいいところは、壁紙をオリジナルに設定できること。
ちょうどPCでも使っている、けいおん!の壁紙をつかってみました。
ちなみにこれは最初の画面です。(トップ画面?)
IMG_7617

なんとなく・・・時計機能w。(ZENはどんなデザインだったっけな?ちょっと違うような。)
IMG_7619

アルバム一覧。
この写真みたいにリスト表示することもできますし、
アルバム画像だけをサムネイルで表示も出来ます。
IMG_7620

ん”~写真とりながら思ったのですが、
この壁紙は、カメラで撮るとなんか文字が読みにくいですね・・・。
デフォルトで入っている壁紙に変えてみました。
(ちなみにデフォルト設定は、↑のDocking画面の黄色いやつです。)
IMG_7621

X-Fi効果の設定。
ZEN X-Fi2からは、このように細かなレベル設定が可能になりました。
画面上部のX-Fiアイコンをタップすれば、何時でもオン/オフを切り替えられるというのも、
タッチパネルならではの便利なところですね。
(ちなみに、X-Fi効果をオンにしたときの音質は・・・正直ちょっと微妙かもしれません。(追記:曲によってはちょっと良い感じになったりします^^))
IMG_7633

音楽を再生してみました。こんな感じでアルバムアートが表示されます。
IMG_7635

microSDカードから写真をインポートしてみました。
アルバム一覧画面と同様に、こんな感じで一覧表示が可能です。
(サムネイル画像と、ファイル名を表示するリスト表示も可能)
IMG_7623

画像を選択して表示してみました。
こんな感じで一面に表示できます。
(ちなみにもちろん、音楽を聴きながら写真を表示することも出来ます。)
IMG_7624


次に動画を再生してみました。
写真同様に、microSDカードからインポートしました。
これは4:3の映像なので、横に余白(黒いけど)が入っていますね。
IMG_7626

右上に表示されているボタンをタッチすれば、
こんな感じに、引き伸ばして表示もできます。
IMG_7627 

次にRSSリーダ機能を・・・。
(ZEN X-Fi2の新機能ですが、あんまり役に立ちそうではない・・・)
とりあえず、GIGAZINEのRSSを表示してみました。
IMG_7630
IMG_7632

RSSにリンクされた画像も表示可能です。
IMG_7631

操作ロック(ホールド)してみました。
本体上部の電源ボタンを、短くカチっと押すとロックになります。
(長く押すと、シャットダウン。)
再度、短く押すと、ロック解除の画面になります。
この画面で、画面中央にある”鍵のアイコン”をタッチしたまま動かして、
画面の外へもっていけばロック解除です。
IMG_7636

こんな感じです。何か質問などあれば受け付けます^^

2009/10/10追記:新しいレビュー記事を書きました。
さらに感想や、ZENとの比較なども書いています。
http://masapiyo.blog53.fc2.com/blog-entry-618.html

Creative Aurvana In-Earを買ってみた。

2009年08月04日 18:43

Creativeが販売しているイヤホン「Aurvana In-Ear」(アルバナ インイヤー)を購入しました。
(実は、以前にも同じものを買って、保証期限を切れてから破損したので、再び購入となります・・・。)
今回購入したのは、購入予定のDAPにあわせて、黒色です。

「Aurvana In-Ear」は、9800円で販売されているイヤホンです。
(但し、発売から結構経っているためなのかは分かりませんが、
現在、メーカーのストアでのみ、特別価格5980円として販売されています。
他のショップでも販売されていますが、6500円だったり9800円だったり・・・。)

カナル型(インナーイヤー型?)で、バランスド・アーマチュアドライバー型のものとしては、
9800円でも、十分安価な部類に入ります。
しかし、「Aurvana In-Ear」は、エージングをすることによって、
9800円という価格の割には、高い解像度かつ自然でクリアな音が出るようになり、
コストパフォーマンスが優れていると評価を得ています。
(私にとっては結構な値段なのですが・・・。ちなみに低音はあんまり出ない方なので、
低音が命!な方には向きません。)

1万円以上の高級イヤホンは買ったことが無いので比べられませんが、
「Aurvana In-Ear」のパッケージは、(特に、安いイヤホンと比べると)、
結構「良いイヤホン」っぽい雰囲気を出している気がします。

IMG_7080

さすがCreative。多言語で説明が書かれています。
IMG_7082
IMG_7084

パッケージを開けてみました。
上から、イヤホンのチップ(SサイズとLサイズ)、
Aurvana In-Ear本体(Mサイズのチップを装着済)、専用のケースですね。
IMG_7085

商品を取り出してみました。
専用のケース(上に乗せているのは、SサイズとLサイズのチップ)、
航空機用変換アダプター、クリーニングツール、
替えのチップ(Sサイズ、Mサイズ、Lサイズそれぞれ1セットずつ)、
Aurvana In-Ear本体です。
IMG_7086

専用のケースに入れてみました。
IMG_7089
IMG_7093

さっそく、エージングを行いたいと思います。
エージング時間は、そうですねえ・・・30時間くらい?
(30時間でも足りないという方も居られますが。)
適当にクラシックやアニソンなどを何時も聞く程度の音量で鳴らしておきたいと思います。

初心者でも簡単に無料ビデオ通話が出来る「Logicool Vid」を試してみる

2009年08月04日 10:35

既存のメールアドレスさえあれば、
Webカメラを使って、とても簡単に無料でビデオ通話ができる「Logicool Vid」を、
Logicool(Logitech)が公開したそうなので、使ってみました。
(尚、Logicoolは日本法人名であり、世界的にはLogitechという名前で展開しています。
但し、日本のLogitechとは別の会社です。)

「Logicool Vid」は、LogicoolのWebカメラを使用している人なら、
無料でダウンロードして使用可能。
また、LogicoolのWebカメラを持っていない人でも、
もっている人から招待されることで、同じく無料でダウンロードして使用することができます。

ビデオ通話(テレビ電話)に特化しており、
一般的なインスタントメッセンジャーよりもずっと簡単になっています。

以下、ダウンロード方法と、簡単な使い方を紹介しておきます。
(といっても、インストールも簡単に行えますし、設定項目も必要最小限となっていますので、
画面の指示に従うだけで使えますが。)

まずは、LogicoolのWebサイトからダウンロード。
http://www.logitech.com/index.cfm/349/5788&cl=jp,ja&pcid=5787

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